当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年11月30日
- 1億6337万
- 2014年11月30日 +147.94%
- 4億507万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、BPO関連事業部門の好調な受注高に支えられ、当第3四半期累計期間の売上高は前年同期比で14.0%増の10,327,479千円となりました。2015/01/14 15:01
また、BPO大型案件における業務処理の効率化が予想以上に進展したことなどから、利益面では売上高の伸び率を大きく上回り、営業利益は前年同期比132.3%増の680,792千円、経常利益は前年同期比139.2%増の674,640千円、四半期純利益は前年同期比147.9%増の405,078千円となりました。
② 当第3四半期累計期間の事業部門別の業績 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/01/14 15:01
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項 目 前第3四半期累計期間(自 平成25年3月1日至 平成25年11月30日) 当第3四半期累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年11月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 28円15銭 65円23銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 163,379 405,078 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 163,379 405,078 普通株式の期中平均株式数(株) 5,803,955 6,209,729 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 26円19銭 64円61銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 433,714 60,349 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -