建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年12月31日
- 8億8366万
- 2017年9月30日 +42.33%
- 12億5770万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ211百万円増加(5.4%増)し、4,134百万円となりました。現金及び預金が112百万円減少したものの、売掛金が120百万円、その他流動資産が204百万円増加したことが主な要因です。2017/11/13 15:30
固定資産は、前連結会計年度末に比べ419百万円増加(3.8%増)し、11,316百万円となりました。減価償却等によりタンクコンテナ(純額)が96百万円減少したものの、2月に京葉臨海支店が完成したこと及びガス関連設備の建設等により建物及び構築物(純額)が374百万円増えたことに加え、建設仮勘定の含まれるその他有形固定資産(純額)が30百万円、無形固定資産が43百万円、投資その他の資産が67百万円増加したことが主な要因です。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ234百万円増加(8.1%増)し、3,119百万円となりました。1年内返済予定の長期借入金が128百万円、1年内償還予定の社債が30百万円減少したものの、短期借入金が180百万円、リース債務が158百万円、未払法人税等が37百万円増加したことが主な要因です。