建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年12月31日
- 12億3626万
- 2018年3月31日 +32.18%
- 16億3413万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ722百万円増加(17.3%増)し、4,886百万円となりました。売掛金が71百万円減少したものの、現金及び預金が599百万円、その他流動資産が193百万円増加したことが主な要因です。2018/05/14 15:31
固定資産は、前連結会計年度末に比べ446百万円増加(3.9%増)し、11,939百万円となりました。1月に阪神支店が完成したことに伴い、その他(純額)に含まれる建設仮勘定が232百万円減少する一方、建物及び構築物(純額)が397百万円増加したことに加え、タンクコンテナ(純額)が143百万円増加したことから、有形固定資産が376百万円増加したことが主な要因です。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ111百万円減少(3.4%減)し、3,220百万円となりました。短期借入金が43百万円、1年内返済予定の長期借入金が38百万円、その他流動負債が27百万円増加したものの、買掛金が75百万円、未払法人税等が166百万円減少したことが主な要因です。