固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 125億5958万
- 2020年9月30日 -2.57%
- 122億3708万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2020/11/12 15:31
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ274百万円増加(4.3%増)し、6,686百万円となりました。売掛金が20百万円、その他流動資産が409百万円減少したものの、現金及び預金が703百万円増加したことが主な要因です。2020/11/12 15:31
固定資産は、前連結会計年度末に比べ322百万円減少(2.6%減)し、12,237百万円となりました。建物及び構築物(純額)が121百万円、タンクコンテナ(純額)が165百万円、無形固定資産が37百万円減少したことが主な要因です。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ195百万円減少(6.1%減)し、3,010百万円となりました。短期借入金が142百万円、リース債務が224百万円、賞与引当金が39百万円増加したものの、1年内返済予定の長期借入金が151百万円、未払法人税等が254百万円、その他流動負債が190百万円減少したことが主な要因です。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/11/12 15:31
当社グループは、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損会計等の会計上の見積りについて、四半期連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルスの影響につきましては、2020年12月期の一定期間にわたり継続するとの仮定のもと会計上の見積りを行っております。しかしながら、新型コロナウイルスによる影響は不確定要素が多く、収束時期および経済環境への影響が変化した場合には、当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。