- 4929
- 2026/10/07
- 時価
- 59億円
- PER 予
- 246.35倍
- 2013年以降
- 赤字-499.68倍
(2013-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2013年以降
- 1.1-2.76倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 1.62%
- ROE 予
- 0.57%
- ROA 予
- 0.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アジュバン HD(4929)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2012年9月20日
- 5億5805万
- 2013年9月20日 -3.17%
- 5億4038万
- 2014年9月20日 -35.28%
- 3億4975万
- 2015年9月20日 +21.6%
- 4億2529万
- 2016年9月20日 -35.12%
- 2億7592万
- 2017年9月20日 +23.81%
- 3億4162万
- 2018年9月20日 -47.68%
- 1億7874万
- 2019年9月20日
- -2億1888万
- 2020年9月20日
- 785万
- 2021年9月20日 +999.99%
- 2億7384万
- 2022年9月20日 -76%
- 6572万
- 2023年9月20日
- -8705万
- 2024年9月20日
- 5505万
- 2025年9月20日
- -1593万
個別
- 2021年9月30日
- 3億400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の連結売上高は2,213百万円(前年同期比1.9%増)となりました。営業活動もコロナ禍前に戻りつつある中、常態化されたオンラインも活用するなど、より効率的に営業活動を実施し、アジュバンサロンのサポートを強化した結果、増収となりました。詳細は区分別売上高の概要を参照ください。なお、アジュバンサロン実稼働軒数は、8,059軒(前年同期比 322軒増)となりました。2023/10/27 9:42
利益面におきましては、売上高の増加はありましたが、棚卸資産評価減、広告宣伝費、通信費、研究開発費、販売促進費などの増加および保険解約損の発生により、営業損失92百万円(前年同期は営業利益33百万円)、経常損失87百万円(前年同期は経常利益65百万円)となりました。また、前年同期に発生した投資有価証券売却益263百万円がなくなったことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は140百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益207百万円)となりました。
区分別売上高は、売上割戻金を含めて次のとおりです。