- 4929
- 2026/09/07
- 時価
- 59億円
- PER 予
- 247.35倍
- 2013年以降
- 赤字-499.68倍
(2013-2026年) - PBR
- 1.42倍
- 2013年以降
- 1.1-2.76倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 1.62%
- ROE 予
- 0.57%
- ROA 予
- 0.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2025年3月20日
- 17億5956万
- 2026年3月20日 +1.28%
- 17億8216万
個別
- 2025年3月20日
- 28億5212万
- 2026年3月20日 +3.64%
- 29億5605万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2026/06/17 10:45
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は建物(建物附属設備を除く)並びに、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~38年
機械装置及び運搬具 13~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/17 10:45 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2026/06/17 10:45前連結会計年度
(自 2024年3月21日
至 2025年3月20日)当連結会計年度
(自 2025年3月21日
至 2026年3月20日)工具、器具及び備品 0千円 327千円 リース資産 -千円 -千円 ソフトウエア 1,178千円 -千円 特許権 2,475千円 -千円 その他 -千円 23千円 計 3,653千円 351千円 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/17 10:45 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/17 10:45
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比較して166百万円減少の3,366百万円となりました。主な変動要因は、現金及び預金90百万円の減少、売掛金60百万円の減少、棚卸資産2百万円の減少などによるものです。2026/06/17 10:45
固定資産合計は、前連結会計年度末と比較して22百万円増加の1,782百万円となりました。有形固定資産は、前連結会計年度末と比較して55百万円減少の1,291百万円となりました。主な要因は、減価償却累計額53百万円の増加などによるものです。無形固定資産は、前連結会計年度末と比較して19百万円増加の56百万円となりました。主な要因はソフトウエア13百万円の増加などによるものです。投資その他の資産は、前連結会計年度末と比較して59百万円増加の433百万円となりました。主な要因は、投資有価証券84百万円の増加、繰延税金資産30百万円の減少などによるものです。
負債合計は前連結会計年度末と比較して183百万円減少の929百万円となりました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/17 10:45
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2026/06/17 10:45
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)