営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年6月30日
- -2億1375万
- 2015年6月30日
- 3959万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、バイオ後続品、バイオ新薬といった医薬品の開発には時間を要するため、早期に安定的な経営環境を構築する目的で、ヘルスケア関連分野である医療機器、診断薬、再生医療などについても広くリサーチも進め、事業化に向けて取り組んでおります。2015/08/10 13:12
これらの結果、売上高は544,570千円(前年同期比544,170千円増)、営業利益は39,599千円(前年同期は213,750千円の営業損失)、経常利益は59,700千円(前年同期は187,588千円の経常損失)、四半期純利益は55,637千円(前年同期は188,063千円の四半期純損失)となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について