有価証券報告書-第15期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当社は、医療用医薬品の研究開発の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【関連情報】
前事業年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
当社は、医療用医薬品の研究開発の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(注) 当社は、単一セグメントとしているため、関連するセグメント名は省略しております。
当事業年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
当社は、医療用医薬品の研究開発の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(注) 当社は、単一セグメントとしているため、関連するセグメント名は省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)
秋田県秋田市の秋田工場用地について、時価の著しい下落が認められるため「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を特別損失として計上しております。
なお、当事業年度の当該減損損失の計上額は80,605千円であります。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前事業年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
当社は、医療用医薬品の研究開発の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【関連情報】
前事業年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
当社は、医療用医薬品の研究開発の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
| (単位:千円) |
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高 |
| 塩野義製薬株式会社 | 100,000 |
(注) 当社は、単一セグメントとしているため、関連するセグメント名は省略しております。
当事業年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
当社は、医療用医薬品の研究開発の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
| (単位:千円) |
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高 |
| 塩野義製薬株式会社 | 100,000 |
(注) 当社は、単一セグメントとしているため、関連するセグメント名は省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)
秋田県秋田市の秋田工場用地について、時価の著しい下落が認められるため「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を特別損失として計上しております。
なお、当事業年度の当該減損損失の計上額は80,605千円であります。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前事業年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)
該当事項はありません。