- #1 事業等のリスク
重要事象等
当社は、前事業年度において重要な営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりました。
当第1四半期累計期間において、依然営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローが生じております。
2017/05/12 15:57- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度においては、ネイティブアプリケーション1タイトルのリリースと、ゲーム周辺事業のサービス展開を予定しており、引き続き安定した収益基盤の構築に努めてまいります。
この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は1,043百万円(前年同四半期比17.9%の減少)、営業損失は202百万円、経常損失は201百万円、四半期純損失は201百万円となっております。
(注)ネイティブアプリケーションとは、特定のコンピューターの機種やOS上で直接実行可能なプログラムで構成されたアプリケーションソフトウェアのことをいいます。
2017/05/12 15:57- #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
重要事象等
当社は、前事業年度において重要な営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりました。
当第1四半期累計期間において、依然営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローが生じております。
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