- #1 事業等のリスク
重要事象等
当社は、前事業年度において重要な営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりました。
当第1四半期累計期間において、依然営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローが生じております。
2018/05/11 10:41- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
非ゲーム事業においては、ファッションレンタルサービス「EDIST.CLOSET」が、シェアリングエコノミー市場の拡大及びサービスの認知拡大により、順調に会員数が増加しております。当第1四半期会計期間においては、「レンタル」に加えて気に入った商品を「購入」できるサービス「EDIST.SELECT」と「EDIST.KIDS」を開始いたしました。さらに、使い勝手のよいスマートフォンアプリもリリースを予定しており、今後も仕事や家事・育児に忙しいすべての女性に、より豊かなライフスタイルを送るサポートができるよう、サービス提供を行ってまいります。
この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は1,514百万円(前年同四半期比45.2%の増加)、営業損失は97百万円、経常損失は102百万円、四半期純損失は107百万円となっております。
(2)財政状態の分析
2018/05/11 10:41- #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
重要事象等
当社は、前事業年度において重要な営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりました。
当第1四半期累計期間において、依然営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローが生じております。
2018/05/11 10:41