有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期累計期間の売上高は17,888千円減少し、営業損失、経常損失及び税引前四半期純損失はそれぞれ17,888千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は71,529千円減少しております。2022/11/11 11:20
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、第1四半期会計期間より「契約負債」に含めて表示することといたしました。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2022/11/11 11:20
当第3四半期会計期間末の流動負債につきましては、前事業年度末に比べて53百万円増加し、1,024百万円となりました。これは主に、未払金の減少(前事業年度末比114百万円の減少)があった一方で、契約負債の増加(前事業年度末比126百万円の増加)によるものであります。固定負債につきましては3百万円となりました。
この結果、負債合計は、前事業年度末に比べ52百万円増加し、1,027百万円となりました。