- #1 事業等のリスク
②財務基盤の安定化
財務面につきましては、財務基盤の安定化のため、複数社の取引金融機関や協業先と良好な関係性を築いており、引き続き協力を頂くための協議を進めております。なお、2023年9月1日付で発行した第三者割当による行使価額修正条項付第16回新株予約権が2023年9月30日までに17,179個行使された結果、357,718千円の資金調達をしており、財務基盤の安定化が図られております。売上高やコスト等の会社状況を注視し、必要に応じてすみやかな各種対応策の実行をしてまいります。
しかしながら、既存タイトルの売上動向、新規タイトルの売上見込及び運営タイトルの各種コスト削減については将来の予測を含んでおり、引き続き業績の回復状況を慎重に見極める必要があることから、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2023/11/13 10:46- #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
| 前第3四半期累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) | 当第3四半期累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日) |
| 顧客との契約から生じる収益 | 3,256,116 | 2,737,701 |
| 外部顧客への売上高 | 3,256,116 | 2,737,701 |
2023/11/13 10:46- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度においては、既存タイトルの効果的運営を推進するとともに、新規IPタイトル開発及びブロックチェーンゲーム開発に人材を投入しております。引き続き、有力案件を確保し、年1~2本ペースでの新規タイトルリリースを行うことで利益を積み上げ、企業価値向上を図ってまいります。
この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は2,737百万円(前年同四半期比15.9%の減少)、営業損失は939百万円(前年同四半期は138百万円の営業損失)、経常損失は975百万円(前年同四半期は167百万円の経常損失)、四半期純損失は1,016百万円(前年同四半期は184百万円の四半期純損失)となっております。
②財政状態
2023/11/13 10:46- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
②財務基盤の安定化
財務面につきましては、財務基盤の安定化のため、複数社の取引金融機関や協業先と良好な関係性を築いており、引き続き協力を頂くための協議を進めております。なお、2023年9月1日付で発行した第三者割当による行使価額修正条項付第16回新株予約権が2023年9月30日までに17,179個行使された結果、357,718千円の資金調達をしており、財務基盤の安定化が図られております。売上高やコスト等の会社状況を注視し、必要に応じてすみやかな各種対応策の実行をしてまいります。
上記の対応策を講じていくとしても、既存タイトルの売上動向、新規タイトルの売上見込及び運営タイトルの各種コスト削減については将来の予測を含んでおり、引き続き業績の回復状況を慎重に見極める必要があることから、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2023/11/13 10:46- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
②財務基盤の安定化
財務面につきましては、財務基盤の安定化のため、複数社の取引金融機関や協業先と良好な関係性を築いており、引き続き協力を頂くための協議を進めております。なお、2023年9月1日付で発行した第三者割当による行使価額修正条項付第16回新株予約権が2023年9月30日までに17,179個行使された結果、357,718千円の資金調達をしており、財務基盤の安定化が図られております。売上高やコスト等の会社状況を注視し、必要に応じてすみやかな各種対応策の実行をしてまいります。
しかしながら、既存タイトルの売上動向、新規タイトルの売上見込及び運営タイトルの各種コスト削減については将来の予測を含んでおり、引き続き業績の回復状況を慎重に見極める必要があることから、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
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