有価証券報告書-第15期(2023/01/01-2023/12/31)
g.監査法人の異動
当社の監査法人は、次のとおり異動しております。
前事業年度 東邦監査法人
当事業年度 ゼロス有限責任監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
ゼロス有限責任監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
東邦監査法人
(2)異動の年月日
2023年3月29日
(3)退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
2022年3月23日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である東邦監査法人は、2023年3月29日開催の第14期定時株主総会終結時をもって任期満了により退任となります。現在の会計監査人については、会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えていると考えておりますが、弊社のブロックチェーンゲーム展開など今後の事業推進に応じた監査対応が必要であること、監査継続年数が長期に渡っていることから、複数の監査法人を対象に比較検討いたしました。ゼロス有限責任監査法人を会計監査人の候補者とした理由は、会計監査人としての専門性、独立性、監査体制及び品質管理体制を有しているとともに、暗号資産に関する専門的知見を有しており、監査報酬等を総合的に勘案した結果、当社の会計監査人として適任と判断したためであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
① 退任する会計監査人の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役会の意見
妥当であると判断しております。
当社の監査法人は、次のとおり異動しております。
前事業年度 東邦監査法人
当事業年度 ゼロス有限責任監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
ゼロス有限責任監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
東邦監査法人
(2)異動の年月日
2023年3月29日
(3)退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
2022年3月23日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である東邦監査法人は、2023年3月29日開催の第14期定時株主総会終結時をもって任期満了により退任となります。現在の会計監査人については、会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えていると考えておりますが、弊社のブロックチェーンゲーム展開など今後の事業推進に応じた監査対応が必要であること、監査継続年数が長期に渡っていることから、複数の監査法人を対象に比較検討いたしました。ゼロス有限責任監査法人を会計監査人の候補者とした理由は、会計監査人としての専門性、独立性、監査体制及び品質管理体制を有しているとともに、暗号資産に関する専門的知見を有しており、監査報酬等を総合的に勘案した結果、当社の会計監査人として適任と判断したためであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
① 退任する会計監査人の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役会の意見
妥当であると判断しております。