有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループにおきましては、ビッグデータ関連の市場拡大を背景に、将来的に事業拡大・収益貢献を見据えた人材の採用を積極的に行うとともに、多様化する顧客ニーズに対応するべく社員の人間力・技術力の向上に努めてまいりました。また、大型案件の延期等による受注減をカバーするべく、既存顧客の深耕による新規案件の獲得と新規顧客の開拓に注力いたしました。2015/02/12 16:54
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は3,017,651千円(前年同期比3.1%減)、営業利益260,563千円(同15.3%減)、経常利益276,265千円(同13.0%減)、四半期純利益174,163千円(同12.6%減)となりました。
(2) 財政状態の分析