売上高
連結
- 2015年3月31日
- 40億9341万
- 2016年3月31日 +14.29%
- 46億7848万
個別
- 2015年3月31日
- 37億3559万
- 2016年3月31日 +9.09%
- 40億7507万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/07/01 11:43
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
Tecnos Research of America, Inc.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/07/01 11:43 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2016/07/01 11:43
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 682,064 情報システムソリューションサービス - #4 業績等の概要
- また、子会社テクノスデータサイエンス・マーケティング株式会社におきましても、データ分析・解析事業を軸に、株式会社ZMPとの提携をはじめ様々な企業との連携に取り組む一方、将来的な事業の拡大を見据えた人材の確保・育成にも積極的に投資を行うなど事業基盤の確立に注力いたしました。2016/07/01 11:43
以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,678,481千円(前期比14.3%増)と増収となりました。
また、利益面におきましてもプロジェクト管理の徹底や要員稼働率の向上等に努めました結果、営業利益580,329千円(同30.9%増)、経常利益598,078千円(同29.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益394,579千円(同37.7%増)と増益となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2016/07/01 11:43
① 売上高
当連結会計年度の売上高は大手小売業、製造業向けのERP導入を中心に販売活動に鋭意努力した結果、前連結会計年度比14.3%増の4,678,481千円となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2016/07/01 11:43
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引高 売上高 13,181千円 10,447千円 仕入高 227,837千円 108,017千円