有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループでは、こうしたニーズを的確に捉えるべく、既存顧客の深耕を中心に積極的な営業活動を行うとともに、ビッグデータの分析・解析やIoT・AIを活用した分野での受注拡大に努めました。2017/02/14 9:14
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は4,430,750千円(前年同期比35.6%増)、営業利益459,175千円(同7.8%増)、経常利益464,158千円(同7.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益301,174千円(同3.9%増)と増収増益となりました。
(2) 財政状態の分析