ソフトウエア
連結
- 2018年3月31日
- 4987万
- 2019年3月31日 -35.3%
- 3226万
個別
- 2018年3月31日
- 4987万
- 2019年3月31日 -37.47%
- 3118万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2019/06/27 14:28
2.「その他」にはソフトウエアを含めております。
3.事務所はすべて賃借しており、年間賃借料は140,526千円です。 - #2 事業等のリスク
- (4)不具合発生等について2019/06/27 14:28
当社グループがソフトウエア開発を受託した場合、通常、顧客に対して開発したソフトウエアについて瑕疵担保責任を負います。当社グループは品質管理を徹底しておりますが、予期せぬ不具合等が発生した場合には、無償修補を行う必要があり、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(5)情報管理について - #3 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準2019/06/27 14:28
受注製作のソフトウエア開発に係る収益及び費用の計上基準
(1) 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 社利用のソフトウエア2019/06/27 14:28
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/06/27 14:28
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物附属設備 東京地区の事務所レイアウト変更に伴う内装工事 15,466千円 建設仮勘定 東京地区の新事務所開設および移転に伴う支出 14,905千円 ソフトウエア ライセンスの購入 4,048千円
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産2019/06/27 14:28
a.自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2019/06/27 14:28
① 自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準2019/06/27 14:28
受注製作のソフトウエア開発に係る収益及び費用の計上基準
① 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約