仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 2208万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 5億9421万
個別
- 2018年3月31日
- 2034万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 5億9462万
有報情報
- #1 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
- 受注損失引当金に対応するたな卸資産の額2019/06/27 14:28
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 仕掛品 5,647千円 22,580千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ3,194,321千円増加し7,383,582千円となりました。2019/06/27 14:28
流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べ1,317,412千円増加し4,235,963千円となりました。これは主に現金及び預金が280,074千円、売掛金が449,247千円、仕掛品が572,135千円増加したこと等によるものであります。
固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ1,876,908千円増加し3,147,619千円となりました。これは主に投資有価証券が1,915,177千円増加し、関係会社株式が368,660千円減少したこと等によるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)によっております。2019/06/27 14:28 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2019/06/27 14:28
a.仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっております。