無形固定資産
連結
- 2014年9月30日
- 6415万
- 2015年9月30日 +999.99%
- 11億7497万
個別
- 2014年9月30日
- 3146万
- 2015年9月30日 +33.95%
- 4214万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ②セグメント資産の調整額9,435,859千円は各報告セグメントに配分していない現預金6,289,493千円及び投資有価証券2,982,057千円等が含まれております。2016/01/07 10:16
③減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費、増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と、セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額9,244,408千円は各報告セグメントに配分していない現預金5,502,448千円及び投資有価証券2,915,897円等が含まれております。
③減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費、増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と、セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。2016/01/07 10:16 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/01/07 10:16 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2016/01/07 10:16
当社グループでは、当連結会計年度において、主に研究機材、生産設備等の有形固定資産に295,751千円、ソフトウェア等の無形固定資産に18,825千円の設備投資を実施しました。
ヘルスケアセグメントにおいては140,752千円の設備投資を実施しました。これは主に八重山殖産㈱の生産設備の増強によるものであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法(平成10年4月1日以降に取得した建物(付属設備を除く)は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~9年
工具、器具及び備品 2~12年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/01/07 10:16