- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
2.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
第1回新株予約権の公正な評価単価の見積方法は、当社が未上場企業であることから、1株当たり純資産額を参考に算定した評価額に基づく単位当たりの本源的価値の見積によっております。
第2回新株予約権の公正な評価単価の見積方法は、直近の第三者割当増資の発行価格を参考に算定した評価額に基づく単位当たりの本源的価値の見積によっております。
2016/01/07 10:16- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
当連結会計年度において、ヘルスケア事業において18,181千円の負ののれん発生益を計上しております。これは、当連結会計年度に子会社化したGrameen Yukiguni Maitake Ltd.及び竹富エビ養殖株式会社の企業結合時の時価純資産額が株式の取得価額を上回ったためであります。
2016/01/07 10:16- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
② 発生原因
被取得企業の取得原価が企業結合時の被取得企業の時価純資産額を上回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
③ 償却方法及び償却期間
2016/01/07 10:16- #4 負ののれん発生益(連結)
当連結会計年度において、ヘルスケア事業において18,181千円の負ののれん発生益を計上しております。これは、当連結会計年度に子会社化したGrameen Yukiguni Maitake Ltd.及び竹富エビ養殖株式会社の企業結合時の時価純資産額が株式の取得価額を上回ったためであります。
2016/01/07 10:16- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は、連結子会社の取得に伴う借入金、仕入債務及び未払金の増加等により、前連結会計年度末から987,006千円増加し、1,821,991千円となりました。
純資産は、株式交換の伴う新株式の発行等により前連結会計年度末から2,256,101千円増加し、12,701,399千円となりました。この結果、自己資本比率は87.2%となりました。
(3) 経営成績の分析
2016/01/07 10:16- #6 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
2016/01/07 10:16- #7 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2016/01/07 10:16 - #8 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2016/01/07 10:16- #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) | 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) |
| 1株当たり純資産額 | 133.79円 | 154.58円 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 1.56円 | 5.85円 |
(注)1.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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