営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 1億4231万
- 2015年9月30日 +234.7%
- 4億7633万
個別
- 2014年9月30日
- 4474万
- 2015年9月30日 +917.88%
- 4億5547万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ③減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費、増加額であります。2016/01/07 10:16
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と、セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額9,244,408千円は各報告セグメントに配分していない現預金5,502,448千円及び投資有価証券2,915,897円等が含まれております。
③減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費、増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と、セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。2016/01/07 10:16 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2016/01/07 10:16
(概算額の算定方法及び重要な前提条件)売上高 445,789千円 営業利益 2,666千円
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれんが、当連結会計年度開始の日に発生したものとして償却額を算定しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成の基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2016/01/07 10:16
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #5 業績等の概要
- このような事業環境のもと、当社グループでは、当社グループ独自の食品、化粧品素材である「ユーグレナ(和名:ミドリムシ)」の知名度の向上に努め、ヘルスケア製品の販売を積極的に推進するとともに、「ユーグレナ」を利用したバイオ燃料の開発、「ユーグレナ」の食品としての新機能性解明、低コスト化へ向けた「ユーグレナ」自体の改良技術に関する研究開発活動を継続しました。2016/01/07 10:16
当連結会計年度は、自社製品の販売が順調に伸長し、売上高は5,924,356千円(前期比94.5%増)営業利益は476,335千円(同234.7%増)となりました。また、受託研究に係る助成金収入を計上した結果、経常利益は726,382千円(同279.3%増)、当期純利益は469,639千円(同297.4%増)となりました。
なお、当連結会計年度の各四半期の業績推移は以下のとおりです。