営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- -15億1605万
- 2019年6月30日 -342.45%
- -67億784万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 3. 「新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額」の発行価格は、割当日における新株予約権の公正価額(1株当たり919円)と新株予約権の行使時の払込額(1株当たり1円)を合算している。2019/08/08 15:08
4.① 新株予約権の割当を受けた者(以下「新株予約権者」という。)は、2020年9月期又は2021年9月期のいずれかの期において、MEJの売上高及び営業利益(MEJの損益計算書における売上高及び営業利益(本新株予約権に係る費用計上額を除く。また、適用される会計基準の変更等により売上高又は営業利益の概念に重要な変更があった場合には、当社は合理的な範囲内において、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。)をいい、以下同様とする。)が、下記に掲げる一定の水準を超過した場合、割当てられた本新株予約権を、当該売上高及び営業利益の水準の両方を充たした期の株式会社MEJ決算公告日(以下、「業績条件成就日」という。)の翌月1日から権利行使期間の末日までに行使することができる。ただし、行使可能な本新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合には、これを切り捨てた数とする。
(a) 売上高20億円、かつ - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント損失(△)の調整額△664,010千円は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。2019/08/08 15:08
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/08/08 15:08
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主力事業であるヘルスケア業界は、高齢社会の進展とともに、中高年齢層を中心とした健康維持・増進、美容・アンチエイジング、エイジングケアへの高い意識を背景に、特に通信販売を中心に市場規模を拡大しております。一方、エネルギー・環境業界においても、地球温暖化防止に向けた世界的な取り組みが広がる中、バイオ燃料を始めとする再生可能エネルギーに対する需要が高まっております。このような事業環境のもと、当社グループでは、ヘルスケア製品の販売を積極的に推進するとともに、ユーグレナの食品としての新機能性解明、ユーグレナ等を利用したバイオ燃料の開発、ユーグレナの生産コストの低減に関連する研究開発等を行っております。2019/08/08 15:08
当第3四半期連結累計期間は、広告宣伝効率の見直しを図りながら定期顧客拡大に努め、売上高は10,445,463千円(前年同期比6.2%減)となりました。2018年10月に竣工したバイオジェット・ディーゼル燃料製造実証プラントの建設費用6,370,841千円を研究開発費として全額費用計上しており、営業損失は6,707,847千円(前年同四半期は営業損失1,516,057千円)、経常損失は6,358,683千円(前年同四半期は経常損失1,260,192千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は6,537,879千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,365,678千円)となりました。
なお、前第3四半期連結会計期間から当第3四半期連結会計期間までの各四半期の業績推移は、以下のとおりです。