ユーグレナ(2931)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2015年9月30日
- 700万
- 2016年9月30日 +125.91%
- 1581万
- 2017年9月30日 +121.8%
- 3507万
- 2018年9月30日 +45.01%
- 5086万
- 2019年9月30日 ±0%
- 5086万
- 2020年9月30日 ±0%
- 5086万
- 2021年12月31日 ±0%
- 5086万
- 2022年12月31日 -15.46%
- 4300万
- 2023年12月31日 -83.72%
- 700万
- 2024年12月31日 ±0%
- 700万
- 2025年12月31日 ±0%
- 700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2026/03/23 16:48
藻類生産設備に係る有形固定資産については定額法を、その他の有形固定資産については主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/03/23 16:48
当社グループは、事業単位を基準として資産のグルーピングを行っております。地域 主な用途 種類 減損損失(百万円) 東京都 事業用資産 建物及び構築物 293 ソフトウェア 30
当社及び連結子会社の事業用資産及びのれんについては、当初予定していた収益が見込めなくなったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を特別損失として計上しております。なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないため零円とし、具体的な割引率の算定は行っておりません。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2026/03/23 16:48
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~15年