繰延税金負債
連結
- 2022年9月30日
- 2億5900万
- 2023年9月30日 +34.75%
- 3億4900万
個別
- 2022年9月30日
- 3億2700万
- 2023年9月30日 +27.52%
- 4億1700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/11/27 16:17
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年9月30日) 当事業年度(2023年9月30日) 繰延税金資産合計 382 365 (繰延税金負債) 資産除去債務に対応する除去費用 △182 △183 繰延税金負債合計 △710 △782 繰延税金資産の純額(△は繰延税金負債の純額) △327 △417 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/11/27 16:17
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の主な変動の内容は、投資有価証券評価損に係る評価性引当額の増加であります。前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 繰延税金負債 未収事業税 △5 △6 繰延税金負債合計 △653 △728 繰延税金資産の純額(△は繰延税金負債の純額) △126 △229 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動負債は4,283百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,411百万円減少いたしました。これは主に、未払法人税等が1,587百万円減少したことによるものであります。2024/11/27 16:17
また、固定負債は1,121百万円となり、前連結会計年度末に比べ110百万円増加いたしました。これは主に、繰延税金負債が89百万円増加したことによるものであります。
以上の結果、負債合計は5,404百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,301百万円減少いたしました。