有価証券報告書-第12期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「雑収入」に含めて表示していた「暗号資産評価益」は、当連結会計年度において、金銭的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
なお、前連結会計年度の「暗号資産評価益」は、28百万円であります。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含め表示していた「暗号資産評価損益(△は益)」は当連結会計年度において、金銭的重要が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
なお、前連結会計年度の「暗号資産評価損益(△は益)」は、△28百万円であります。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「雑収入」に含めて表示していた「暗号資産評価益」は、当連結会計年度において、金銭的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
なお、前連結会計年度の「暗号資産評価益」は、28百万円であります。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含め表示していた「暗号資産評価損益(△は益)」は当連結会計年度において、金銭的重要が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
なお、前連結会計年度の「暗号資産評価損益(△は益)」は、△28百万円であります。