IBJ(6071)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コミュニティ事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年9月30日
- 4億5576万
- 2018年9月30日 -43.02%
- 2億5970万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産事業については、新婚向けの物件を増やし(当第3四半期連結会計期間末の保有物件数52件、前年同期比173.7%増)、受け入れ強化を図ることで、さらなる収益拡大へ向けた取り組みを実施しております。2023/11/14 15:27
また、趣味・コミュニティ事業においては、韓国語教室やボイトレスクールを運営する株式会社K Village TokyoはK-POPブームを発端としたボイストレーニングやダンス需要を捉え、各教室生徒数が韓国語教室12,198名、ボイトレスクール1,812名と校舎数の増加に伴い順調に増加しております。
この結果、セグメント売上高は3,644,976千円(前年同期比258.0%増)、事業利益は476,400千円(同233.2%増)となりました。