ソフトウエア
連結
- 2016年12月31日
- 2億168万
- 2017年12月31日 +55.39%
- 3億1339万
個別
- 2016年12月31日
- 2億63万
- 2017年12月31日 +49.17%
- 2億9929万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/03/27 15:09
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) ソフトウエア -千円 7,672千円 計 - 7,672 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具、器具及び備品 大阪支社 15,001千円2018/03/27 15:09
ソフトウエア PP開発 77,560千円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)2018/03/27 15:09
当社グループは、原則として事業単位を基準として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 野村不動産西梅田ビル 店舗 建物工具、器具及び備品 5,409千円1,322 本社 アプリケーション ソフトウエア 6,075 本社 その他 のれん 150,683
当初の予定よりも早期に処分することを決定した資産については、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、のれんを除く資産に係る回収可能価額は、使用価値をゼロとして算定し、ウエディング事業及び旅行事業に関するのれんに係る回収可能価額は、将来キャッシュ・フローを3.7%で割り引いて算定し、帳簿価額との差額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/03/27 15:09
当連結会計年度における流動資産は4,484,690千円となり、前連結会計年度末に比べ1,201,435千円増加いたしました。これは、主に現金及び預金が1,144,982千円、売掛金が15,410千円、前払費用が33,414千円増加したことによるものであります。固定資産は1,735,702千円となり、前連結会計年度末に比べ128,421千円増加いたしました。これは主にのれんが204,502千円減少した一方、ソフトウエアが111,712千円、投資有価証券が39,720千円、関係会社株式が95,943千円、差入保証金が63,209千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は6,220,393千円となり、前連結会計年度末に比べ1,329,857千円増加いたしました。