- 6071
- 2026/09/29
- 時価
- 364億円
- PER 予
- 13.05倍
- 2012年以降
- 9.6-80.41倍
(2012-2025年) - PBR
- 3.07倍
- 2012年以降
- 1.96-15.09倍
(2012-2025年) - 配当 予
- 2.19%
- ROE 予
- 23.5%
- ROA 予
- 7.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/11 15:38
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△952,891千円は、セグメント間取引消去△7,500千円、のれん償却額△165,451千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△779,939千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/11 15:38
- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/11/11 15:38
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/11/11 15:38
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/11/11 15:38
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は6,006,785千円となり、前連結会計年度末に比べ978,373千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が750,719千円、売掛金が119,943千円増加したことによるものであります。固定資産は4,566,593千円となり、前連結会計年度末に比べ2,035,952千円増加いたしました。これは主にのれんが471,877千円、長期貸付金が1,108,617千円、差入保証金が149,512千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は10,573,378千円となり、前連結会計年度末に比べ3,014,326千円増加いたしました。