- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの …… 決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
2015/04/16 13:32- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2015/04/16 13:32- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動負債は78百万円となりました。主な内容は未払金57百万円、未払法人税等13百万円等であります。固定負債は91百万円となりました。主な内容は持分法適用に伴う負債76百万円等であります。
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べて988百万円減少し、3,514百万円となりました。当期純損失1,016百万円の計上に伴い、利益剰余金が減少したことによるものであります。
2015/04/16 13:32- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)によっております。
②たな卸資産
2015/04/16 13:32- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3. 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(平成25年12月31日) | 当連結会計年度末(平成26年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 4,502,733 | 3,514,099 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | ― | 15,755 |
| (うち新株予約権(千円)) | ― | 15,755 |
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