- 3671
- 2026/09/30
- 時価
- 72億円
- PER 予
- 12.56倍
- 2013年以降
- 6.89-3750倍
(2013-2025年) - PBR
- 1.85倍
- 2013年以降
- 0.93-8.61倍
(2013-2025年) - 配当 予
- 3.3%
- ROE 予
- 14.74%
- ROA 予
- 6.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/02/28 16:06
(注)損益計算書上の売上高区分における「システム売上高」は、上表の合計額から、保守サービス等に含まれる、「商品売上高」34,927千円を控除した金額です。(単位:千円) システムソフトウェア ハードウェア 保守サービス等 合計 外部顧客への売上高 1,531,239 642,971 1,118,718 3,292,930
2.地域ごとの情報 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社では、Web型電子カルテシステムを中心に、同システムの導入率の低い中小規模病院への拡販を従来どおり展開するとともに、一方では、地域医療の中核を担う有力病院グループ、全国に展開している公的あるいは民間病院グループなどへのクラウド型システム導入のアプローチも進めてまいりました。また、開発・技術部門では、システム機能の充実と信頼性の確保という方針を基に、自社で行うシステムの機能強化、レベルアップとともに、AIの活用、介護、その他医療サービス関連分野での他社との連携の可能性を探り、さらには、顧客医療機関に対するサポート体制の強化、顧客満足度の向上に努めてまいりました。2020/02/28 16:06
以上の結果、当事業年度の業績は、リプレース件数の拡大等により、売上高は3,321,432千円(前期比0.9%増)
となりました。一方、製造原価の低減に努め、売上原価が2,326,412千円(前期比2.7%減)と減少し、売上総利益が前期比10.4%増加した結果、営業利益は252,469千円(前期比56.1%増)と大きく増加しました。さらには、営業外収支のプラスも加わり、経常利益276,245千円(前期比48.0%増)、当期純利益175,150千円(前期比96.3%増)となり、これらは2013年の株式上場以降最高の利益水準になりました。 - #3 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/02/28 16:06
(注)損益計算書上の売上高区分における「システム売上高」は、上表の合計額から、保守サービス等に含まれる、「商品売上高」35,503千円を控除した金額です。(単位:千円) システムソフトウェア ハードウェア 保守サービス等 合計 外部顧客への売上高 1,462,797 736,293 1,122,341 3,321,432