仕掛品
個別
- 2017年12月31日
- 1億7305万
- 2018年12月31日 +5.76%
- 1億8301万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/02/28 16:06 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ホ.仕掛品2020/02/28 16:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (売上総利益)2020/02/28 16:06
売上総利益は、売上高28,501千円の増加、売上原価65,320千円の減少により、前事業年度に比べ93,822千円増加し995,019千円(前年同期比10.4%増)となりました。システム売上原価の内訳では、当期総製造費用が3.9%増加の2,328,676千円となったものの、仕掛品期首たな卸高が46.5%減少の173,052千円となりました。
(営業利益、経常利益) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品
移動平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/02/28 16:06