オルトプラス(3672)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2014年9月30日
- -7億7269万
- 2015年9月30日 -19.73%
- -9億2513万
- 2016年9月30日
- -3億905万
- 2017年9月30日
- -2億9166万
- 2018年9月30日 -461.29%
- -16億3707万
- 2019年9月30日
- -4億4416万
- 2020年9月30日
- -1億4611万
- 2021年9月30日
- -6384万
- 2022年9月30日 -999.99%
- -7億1061万
- 2023年9月30日
- -4億5204万
- 2024年9月30日
- -4億1077万
- 2025年9月30日 -39.5%
- -5億7301万
個別
- 2011年9月30日
- 1億757万
- 2012年9月30日
- -8546万
- 2013年9月30日
- 4億7493万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/12/25 15:31
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において、営業活動の結果使用した資金は573,010千円(前連結会計年度は410,771千円の使用)となりました。主な増加要因は、未払金の増加39,876千円及び資金調達費用14,224千円の計上があったことであり、主な減少要因は税金等調整前当期純損失442,449千円の計上、前払金の増加147,089千円及び未払消費税等の減少55,127千円があったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュフロー計算書)2025/12/25 15:31
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「前払金の増減額(△は増加)」及び「未払消費税等の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた93,774千円は、「前払金の増減額(△は増加)」2,271千円、「未払消費税等の増減額(△は減少)」60,322千円、「その他」31,180千円として組み替えております。