6084 オウチーノ

6084
2018/09/25
時価
81億円
PER
-倍
2013年以降
赤字-73.06倍
(2013-2017年)
PBR
8.09倍
2013年以降
1.39-14.33倍
(2013-2017年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON

オウチーノ(6084)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2015年9月30日
-8226万
2016年9月30日 -11.74%
-9192万
2017年9月30日 -165.83%
-2億4435万

個別

2013年9月30日
1億1419万
2014年9月30日
-1億2296万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント損失(△)の調整額315千円はセグメント間取引消去315千円であります。
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2017年1月1日 至 2017年9月30日)
2017/11/14 16:12
#2 セグメント表の脚注(連結)
医療サイト事業」は、2017年5月1日に事業譲渡を行い、当事業から撤退しております。
3.セグメント損失(△)の調整額27千円は、セグメント間取引消去2,212千円、株式会社Seven Signatures Internationalの株式取得費用△2,185千円であります。
4.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた「投資用不動産の情報提供サービス」を「住宅・不動産関連ポータル事業」に集約し、同じく「その他」に区分していた「医療サイト事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
また、株式会社Seven Signatures International(以下「SSI」といいます。)の全株式を取得し、SSI及びその子会社(以下「SSグループ」といいます。)を連結の範囲に含めたことに伴い、当第3四半期連結会計期間において新たな報告セグメントとして「富裕層向けコンサルティング事業」を追加しております。2017/11/14 16:12
#3 事業等のリスク
(重要事象等)
当社グループは、当第3四半期連結累計期間におきまして、244,357千円の営業損失を計上しており、前連結会計年度まで2期連続して親会社株主に帰属する当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、財務面において、2016年12月9日付で第三者割当増資および第三者割当による自己株式の処分による払込みを受け、当面の事業資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2017/11/14 16:12
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループは、住宅・不動産関連ポータルサイト「O-uccino(オウチーノ)」の運営を中心とした事業を展開しております。
当第3四半期連結累計期間の売上高は785,614千円(前年同期比2.8%増)、営業損失は244,357千円(前年同期は営業損失91,924千円)、経常損失は243,427千円(前年同期は経常損失125,027千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は231,224千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失147,950千円)となりました。
また、2017年5月1日付で、株式会社Seven Signatures International(以下「SSI」といいます。)を株式交換により完全子会社化し、第2四半期会計期間よりSSI及びその子会社(以下「SSグループ」といいます。)を連結の範囲に含めております。なお、SSグループについては、みなし取得日を2017年6月30日としているため、2017年7月1日以降の四半期損益計算書を連結しております。
2017/11/14 16:12
#5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(重要事象等)
当社グループは、当第3四半期連結累計期間におきまして、244,357千円の営業損失を計上しており、前連結会計年度まで2期連続して親会社株主に帰属する当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、財務面において、2016年12月9日付で第三者割当増資および第三者割当による自己株式の処分による払込みを受け、当面の事業資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2017/11/14 16:12

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