- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額105千円はセグメント間取引消去105千円であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2017年1月1日 至 2017年3月31日)
2017/05/15 15:25- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/05/15 15:25
- #3 事業等のリスク
(重要事象等)
当社グループは、当第1四半期連結累計期間におきまして、81,456千円の営業損失を計上しており、前連結会計年度まで2期連続して親会社株主に帰属する当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、財務面において、2016年12月9日付で第三者割当増資および第三者割当による自己株式の処分による払込みを受け、当面の事業資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、連結財務諸表への注記は記載しておりません。
2017/05/15 15:25- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループは、住宅・不動産関連ポータルサイト「O-uccino(オウチーノ)」の運営を中心とした事業を展開しております。
当第1四半期連結累計期間の売上高は203,767千円(前年同期比21.1%減)、営業損失は81,456千円(前年同期は営業損失37,203千円)、経常損失は82,261千円(前年同期は経常損失37,843千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は85,394千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失38,480千円)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。
2017/05/15 15:25- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(重要事象等)
当社グループは、当第1四半期連結累計期間におきまして、81,456千円の営業損失を計上しており、前連結会計年度まで2期連続して親会社株主に帰属する当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、財務面において、2016年12月9日付で第三者割当増資および第三者割当による自己株式の処分による払込みを受け、当面の事業資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、連結財務諸表への注記は記載しておりません。
2017/05/15 15:25