のれん
連結
- 2016年12月31日
- 17億348万
- 2017年9月30日 -7.68%
- 15億7260万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/11/14 16:03
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2017/11/14 16:03
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日至 平成28年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年9月30日) 減価償却費 136,776千円 131,851千円 のれんの償却額 106,385千円 351,423千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/11/14 16:03
(のれんの金額の重要な変動) - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (企業結合に係る条件付取得対価の会計処理)2017/11/14 16:03
条件付取得対価は、平成26年11月18日に行われたKadence International Business Research Pte.Ltd.(以下、「Kadence社」)の取得において、Kadence社の2015年~2017年の3年間に達成した業績に応じて追加で支払う契約となっておりましたが、第2四半期連結会計期間において取得対価の追加支払が確定したので、支払対価を取得原価として追加的に認識するとともに、のれんを追加的に認識しております。
追加的に認識するのれんは、企業結合日時点で認識されたものと仮定して計算し、当第3四半期連結累計期間以前に対応する償却額及び減損損失は損益として処理しております。