- 3675
- 2026/09/11
- 時価
- 118億円
- PER 予
- 8.55倍
- 2013年以降
- 赤字-53.93倍
(2013-2026年) - PBR
- 1.33倍
- 2013年以降
- 1.02-5.77倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 2.7%
- ROE 予
- 15.55%
- ROA 予
- 4.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2018年9月30日
- 2億6163万
- 2019年9月30日
- -9億2202万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2019/11/14 15:33
税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループは、持続的な成長を実現するため、成長領域における積極的な事業拡大、収益力強化に向けた投資等を行うとともに、さらなるグループシナジーを追求する等、様々な取り組みを進めてまいりました。2019/11/14 15:33
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は12,797百万円(前年同四半期比1.8%増)、営業利益は529百万円(同23.2%増)、経常利益は430百万円(同12.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純損失は926百万円(前期は、親会社株主に帰属する四半期純利益249百万円)となりました。
(単位:百万円) - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/11/14 15:33
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 当第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であり、また、希薄化効果を有する潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 2018年1月1日至 2018年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日至 2019年9月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) 12.74円 △46.91円 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円) 249,108 △925,940 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円) 249,108 △925,940 普通株式の期中平均株式数(株) 19,546,286 19,737,049 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 12.62円 ― 円 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円) ― ― 普通株式増加数(株) 194,054 ― 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―