- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/06/30 15:05- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/06/30 15:05- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/06/30 15:05- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当第1四半期連結会計期間末の財政状態は、資産については、流動資産が7,155百万円(前連結会計年度末比624百万円減)となりました。主な項目としては、現金及び預金2,393百万円、受取手形及び売掛金3,358百万円となっております。固定資産は2,270百万円(同123百万円増)となりました。主な項目としては、敷金549百万円となっております。その結果、総資産は9,426百万円(同501百万円減)となりました。
(負債)
2020/06/30 15:05- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積り)
当社グループは、新型コロナウイルス感染症拡大を踏まえて、事業の継続性を維持するため、不要不急の支出の削減、リモートワーク環境の整備等を推進してまいりました。当第1四半期連結財務諸表ののれん及びその他の固定資産、並びに繰延税金資産の回収可能性については、新型コロナウイルス感染症の影響を考慮して見積り及び判断を行っております。
当該影響については、現在までの実績の推移を踏まえ、当連結会計年度については一定程度通年にわたって影響がある前提としているものの、海外における一部の事業を除き、第3四半期以降前年同水準に向けて徐々に上向いていくものと仮定しております。
2020/06/30 15:05