有価証券報告書-第6期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
- 【提出】
- 2019/03/26 14:46
- 【資料】
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- 【項目】
- 116項目
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
・建物 8年~18年
・工具、器具及び備品 2年~15年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(2年~5年)に基づいております。