営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 4億6566万
- 2018年12月31日 -13.72%
- 4億175万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当期より人材の確保および強化に資する為、新人事制度を導入し、実力主義の傾向を高めつつ賃金体系の透明性、責任等級格付基準の明確化等を図り、昨今の厳しい採用環境を踏まえ、求職者及び従業員に対してより魅力ある労働環境を整備し、働き方改革の推進に努めております。2019/02/13 16:35
以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は6,674百万円(前年同期比0.7%増)、営業利益401百万円(前年同期比13.7%減)、経常利益406百万円(前年同期比11.1%減)、四半期純利益252百万円(前年同期比11.6%減)となりました。
なお、当社はスイミングスクール運営事業の単一事業であるため、セグメント別、事業部門別の記載を行っておりません。