構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 9495万
- 2024年3月31日 -13.98%
- 8168万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/27 15:07
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として各事業所単位で、本社等は共用資産として、将来の使用が見込まれない遊休資産については個別にグルーピングをしております。場所 用途 種類 ちくご事業所(福岡県筑後市) 直営店舗設備 建物、構築物他 東花園事業所(大阪府東大阪市) 直営店舗設備 建物、構築物他
当事業年度において、資産グループ単位の収益等を踏まえて検証した結果、一部の営業事業所については、将来キャッシュ・フローによって当該資産の帳簿価額相当額を全額回収できる可能性は低いと判断し、帳簿価額相当額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失62,594千円として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物56,556千円、その他6,038千円であります。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 15~34年2024/06/27 15:07
構築物 10~30年
工具、器具及び備品 3~12年