横田製作所(6248)の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年9月30日
- 6億8580万
- 2014年9月30日 -3.68%
- 6億6058万
- 2015年9月30日 +5.23%
- 6億9510万
- 2016年9月30日 +13.41%
- 7億8831万
- 2017年9月30日 -1.21%
- 7億7880万
- 2018年9月30日 -6.66%
- 7億2692万
- 2019年9月30日 +3.47%
- 7億5215万
- 2020年9月30日 +6.67%
- 8億235万
- 2021年9月30日 -11.99%
- 7億614万
- 2022年9月30日 +8.38%
- 7億6531万
- 2023年9月30日 +4.33%
- 7億9847万
- 2024年9月30日 +11.9%
- 8億9350万
- 2025年9月30日 -3.4%
- 8億6313万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (注) 製品等の販売(部品)とメンテナンス等は、製品別の部品・サービス売上高を分解した情報であります。2023/11/09 9:01
当第2四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は相対的優位性のある既存領域を確保しつつ、技術開発力を高め、既存製品の改良や性能向上による差別化により新たな需要分野への展開・進出を図り、適正な人員配置と組織改革による生産性の向上とコスト削減に注力することにより採算重視の経営に努めてまいりました。2023/11/09 9:01
以上の結果、当第2四半期累計期間の受注は、1,243,020千円(前年同期比27.8%増)となりました。売上高につきましては、798,474千円(同4.3%増)となりました。営業損益は、売上高の増加に伴う売上総利益の増加によって、92,909千円(同3.4%増)の営業利益となりました。経常損益は、営業利益の増加によって、94,353千円(同3.1%増)の経常利益となりました。この結果、当第2四半期累計期間の四半期純利益は、78,039千円(同24.9%増)となりました。
当社は、ポンプ及びバルブの製造販売事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。