営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- 1億959万
- 2017年9月30日 -5.28%
- 1億380万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第2四半期累計期間の受注は、機械・電子関連企業や電力関連企業からのポンプ製品の受注が増加、官公庁からのバルブ製品の受注が増加、電力関連企業からの部品・サービスの受注が増加したことなどにより、922,439千円(前年同期比8.8%増)となりました。売上につきましては、官公庁へのバルブ製品の売上が増加したものの、食品関連企業へのポンプ製品の売上と電力関連企業への部品・サービスの売上が減少したことなどにより、778,805千円(同1.2%減)となりました。2017/11/13 9:09
また、営業損益は、前年同期とほぼ同額の販売費及び一般管理費を計上したものの、売上の減少に伴う売上総利益の減少によって、103,808千円(同5.3%減)の営業利益となりました。経常損益は、営業利益の減少によって、102,601千円(同4.5%減)の経常利益となりました。この結果、当第2四半期累計期間の四半期純利益は、73,580千円(同1.0%減)となりました。
なお、当社の製品別の業績は次のとおりであります。