- 6248
- 2026/10/09
- 時価
- 32億円
- PER 予
- 10.7倍
- 2014年以降
- 6.68-37.9倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2014年以降
- 0.67-3.14倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 3.48%
- ROE 予
- 9.76%
- ROA 予
- 8.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/06/26 9:06
当事業年度(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日)ポンプ製品 バルブ製品 部品・サービス 合計 外部顧客への売上高 803,038 256,259 687,129 1,746,427
(単位:千円) - #2 主要な顧客ごとの情報
- 当事業年度(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日)2019/06/26 9:06
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2019/06/26 9:06
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2019/06/26 9:06
当社の経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高、経常利益、自己資本利益率であり、令和2年3月期の目標値は売上高1,760,000千円、経常利益270,000千円、自己資本利益率8.6%であります。
(3) 会社の対処すべき課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当事業年度の受注は、1,877,077千円(前期比8.4%増)となりました。売上につきましては、1,759,698千円(同0.8%増)となりました。また、営業損益は、販売費及び一般管理費が減少したものの、材料費と経費の増加に伴う売上原価率の悪化によって、263,291千円(同6.7%減)の営業利益となりました。経常損益は、営業外収益に補助金収入10,000千円を計上したものの、営業利益の減少によって、275,756千円(同1.5%減)の経常利益となりました。この結果、当事業年度の当期純利益は、189,057千円(同1.6%減)となりました。2019/06/26 9:06
当社の経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高、経常利益、自己資本利益率であります。当事業年度の予算は、売上高1,750,000千円、経常利益270,000千円、自己資本利益率8.0%であり、すべて達成することができました。当社が事業活動を行う主な市場は、日本国内の発電所・工場の給排水設備、プラント内排水設備、公共の上下水道設備等の水処理関連設備、食品、鉄・非鉄、電子機器等各種製造関連設備の非常に広範な需要分野にわたっており、幅広い需要分野から継続的に受注を獲得していることが予算達成の主な要因と考えております。
当社は、ポンプ及びバルブの製造販売事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。