ICDA HD(3184)の営業費用の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2011年3月31日
- 3億4474万
- 2012年3月31日 +1.97%
- 3億5152万
- 2013年3月31日 +1.06%
- 3億5526万
- 2014年3月31日 +15.17%
- 4億916万
- 2015年3月31日 +1.01%
- 4億1330万
- 2016年3月31日 -8.77%
- 3億7707万
- 2017年3月31日 +0%
- 3億7708万
- 2018年3月31日 +0.64%
- 3億7950万
- 2019年3月31日 +0.52%
- 3億8146万
- 2020年3月31日 -0.58%
- 3億7924万
- 2021年3月31日 +0.17%
- 3億7988万
- 2022年3月31日 +4.38%
- 3億9650万
- 2023年3月31日 -2.95%
- 3億8479万
- 2024年3月31日 -4.39%
- 3億6789万
- 2025年3月31日 +0.81%
- 3億7085万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 営業費用は一般管理費であり、その主なものは次のとおりであります。2025/06/20 15:47
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ④ 資本の財源及び資金の流動性について2025/06/20 15:47
当社グループの運転資金需要のうち、主なものは、商品仕入の他、販売費一般管理費等の営業費用であります。投資を目的とした資金需要は、店舗設備等が主体となりますが、「(4)キャッシュ・フローの状況の分析 ②投資活動によるキャッシュ・フロー」に記載のとおり、新店舗等の設備投資が発生しない場合は、有形固定資産の取得に係る車両運搬具の比率が高くなっております。しかし、当該車両運搬具に係る資金については、借入金等での調達でなく、営業活動によるキャッシュ・フローにより獲得した資金を使用しております。この結果、投資等に係る資金調達については、使途により明確に区分しております。
また、当社グループは、資金効率化と金融費用の削減を目的としてキャッシュ・マネジメント・システムを導入して、グループ内の資金を一元管理しております。 - #3 関係会社との取引に関する注記
- ※1 各科目に含まれている関係会社に対するものは次のとおりであります。2025/06/20 15:47
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業収益 538,604 千円 507,000 千円 営業費用 74,255 千円 84,117 千円 営業取引以外の取引による取引高 68,258 千円 84,139 千円