営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 2億8058万
- 2015年12月31日 +40.78%
- 3億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△206,798千円には、セグメント間取引消去2,244千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△209,042千円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない純粋持株会社である当社の子会社統括事業に係る費用であります。2016/02/12 15:21
2.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 15:21
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 自動車販売業界においては、エコカー減税の見直しと軽自動車の増税等により、販売台数の落ち込みなど、厳しい状況が続いております。2016/02/12 15:21
このような状況下、当社グループは、「顧客との対話」の原点に立ち返り、アウトバウンド型(発信型)の自社コールセンターを開設いたしました。また、中古車販売においては、市場特性等の情報収集を徹底し、地域競合店との優位性を高めました。この結果、売上高は166億98百万円(前年同期比3.0%減)、営業利益は3億95百万円(前年同期比40.8%増)、経常利益は3億67百万円(前年同期比39.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億30百万円(前年同期比48.3%増)となりました。
セグメント毎の状況は以下の通りであります。