営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 3億9500万
- 2016年12月31日 -5.69%
- 3億7253万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△177,590千円には、セグメント間取引消去139千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△177,729千円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない純粋持株会社である当社の子会社統括事業に係る費用であります。2017/02/14 15:43
2.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/02/14 15:43
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 自動車販売業界においては、登録車の販売台数は堅調に推移しておりますが、軽自動車は燃費データ不正問題の発生により販売台数が減少し、新車販売全体としては厳しい状況が続いております。2017/02/14 15:43
このような状況下、当社グループは、既存ユーザーに対する活動を強化し、提案型の営業活動をすることで、「顧客の守りきり」を徹底いたしました。また、亀山市に亀山オートモール(新車・中古車の複合商業施設)をオープン(平成28年12月プレオープン、平成29年1月グランドオープン)いたしました。この結果、売上高は170億89百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益は3億72百万円(前年同期比5.7%減)、経常利益は3億64百万円(前年同期比0.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億40百万円(前年同期比4.1%増)となりました。
セグメント毎の状況は以下の通りであります。