営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 3億7253万
- 2017年12月31日 +33.75%
- 4億9827万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△180,038千円には、セグメント間取引消去526千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△180,564千円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない純粋持株会社である当社の子会社統括事業に係る費用であります。2018/02/13 15:40
2.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/02/13 15:40
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 自動車販売業界においては、EV・ハイブリッドなどの低燃費車の他、安全システム搭載車の発表・発売が続いており、各社間競争の激しい状況が続くものと考えられます。また、一部メーカーの不正発覚により、販売台数に影響を及ぼす結果となりました。2018/02/13 15:40
このような状況下、当社グループは、平成29年1月にオープンした亀山市のオートモール(新車・中古車の複合商業施設)の他、新型車発売等の効果もありました。また、中古車販売を支援するITを駆使した物流を開始いたしました。一方では、販売費及び人件費の増加及び亀山新店舗に係る設備費が増加いたしました。これらの結果、売上高は184億92百万円(前年同期比8.2%増)、営業利益は4億98百万円(前年同期比33.8%増)、経常利益は4億87百万円(前年同期比33.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億10百万円(前年同期比29.5%増)となりました。
セグメント毎の状況は以下の通りであります。