売上高
連結
- 2023年3月31日
- 14億3450万
- 2024年3月31日 +14.01%
- 16億3553万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「自動車リサイクル事業」は、自動車リサイクル法に基づいた使用済自動車の解体及びリサイクル資源の販売、リユースパーツの国内外への販売及び中古車の輸出を行っております。なお、当事業に㈱マーク・コーポレーションが該当いたします。2024/06/27 15:08
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/06/27 15:08
外部顧客への売上高のうち連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/27 15:08
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 29,109,488 1,386,827 30,496,316 30,496,316
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 31,517,880 1,584,022 33,101,903 33,101,903 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/06/27 15:08 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/27 15:08 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③ 目標とする経営指標2024/06/27 15:08
当社グループの中長期的な経営戦略の課題解決に向けて推進していきますが、定量的な目標値としては、売上高経常利益率4.0%を安定的に達成することを目標としております。
セグメントごとの中期経営戦略は、以下のとおりであります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、伊勢オートモール(度会郡玉城町)の建物の完成引き渡しがありました。当該店舗は「第2事業の状況 1経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (3)中長期経営戦略及び優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 ③目標とする経営指標」に記載のとおり「SDGs×脱炭素経営」に向けた取り組みとして、CO2の排出量削減のために太陽光発電設備および蓄電設備等の環境に配慮した店舗の1号店となります。なお、同店のオープンは2024年4月26日のため、初期費用等は当連結会計年度では反映しておりません。2024/06/27 15:08
これらの結果、売上高は331億1百万円と前年同期と比べ26億5百万円(8.5%)の増収、営業利益は17億97百万円と前年同期と比べ4億24百万円(30.9%)の増益、経常利益は18億30百万円と前年同期と比べ4億25百万円(30.3%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は9億30百万円と前年同期と比べ47百万円(5.4%)の増益となりました。
① 売上高及び営業利益 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/27 15:08
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。