- 7169
- 2022/07/12
- 時価
- 341億円
- PER
- 8.44倍
- 2015年以降
- 5.41-33.22倍
(2015-2022年) - PBR
- 2.67倍
- 2015年以降
- 1.49-4.88倍
(2015-2022年) - 配当
- 0%
- ROE
- 31.59%
- ROA
- 12.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① 当事業年度における四半期情報等2014/06/30 15:03
(注)当社は、平成26年6月16日付で東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)市場に上場いたしましたので、当事業年度の四半期報告書は提出しておりません。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) - - 7,272,523 10,413,967 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) - - 1,345,321 2,339,434 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「代理店事業」は、保険契約の取次業務であり、テレマーケティングによる営業を行っております。「派遣事業」は、保険契約の取次業務を行っている企業のニーズに沿った人員を派遣しております。2014/06/30 15:03
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2014/06/30 15:03
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 メットライフアリコ生命保険㈱ 2,686,506 代理店事業、派遣事業 アメリカンホーム保険会社 2,325,841 代理店事業、派遣事業 アメリカンファミリー生命保険会社 1,147,917 代理店事業、派遣事業 - #4 事業等のリスク
- (1) 保険会社の財政状態による影響について2014/06/30 15:03
当事業年度において当社の売上高のうち約55%を占める代理店事業の売上高は、保険会社との保険契約に係る代理店収入に依存しております。また、派遣事業の派遣先に保険会社が含まれております。当社の主要な取引先の保険会社は、保険会社の経営の健全性の指標とされるソルベンシー・マージン比率は200%を大幅に超えており、取引先の保険会社の財務状況には特段の問題はないと考えております。しかしながら、取引先の保険会社の財政状態が悪化し、また万一、当該保険会社が事業を撤退・縮小し、又は破綻等したときには、当該保険会社に係る当社の新規保険契約の取次機会の喪失、保有保険契約の失効・解約等により、当社の事業及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 特定の保険会社への依存について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2014/06/30 15:03 - #6 業績等の概要
- このような状況の中、前事業年度に引き続き、当社は引き続き派遣企業先の新規開拓、新卒社員の大量採用による営業人員の増加、子会社合併による事業の集中化など生産性の向上に努めてまいりました。2014/06/30 15:03
その結果、当事業年度の業績は、売上高が10,413,967千円(前期比33.5%増)、営業利益が2,197,984千円(前期比44.9%増)、経常利益が2,238,678千円(前期比45.4%増)、税引前当期純利益が2,339,434千円(前期比53.2%増)、当期純利益が1,342,456千円(前期比44.2%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2014/06/30 15:03
(売上高)前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 増減 (千円) (千円) (%) 売上高 7,799,127 10,413,967 33.5 売上総利益 3,307,598 4,168,190 26.0
売上高は、前事業年度に比べ33.5%増加の10,413,967千円となりました。代理店事業の売上高は5,753,639千円、派遣事業の売上高は4,660,328千円となりました。