純資産
連結
- 2013年3月31日
- 199億6400万
- 2014年3月31日 +204.33%
- 607億5600万
- 2015年3月31日 +9.24%
- 663億7000万
個別
- 2014年3月31日
- 359億500万
- 2015年3月31日 +0.25%
- 359億9500万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ※3 事業用土地の再評価2015/06/26 16:42
「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用土地の再評価を行っております。この評価差額のうち、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・同法律第3条第3項に定める再評価の方法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べ538百万円増加し、60,030百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が1,101百万円、未払金が2,670百万円それぞれ減少したものの、電子記録債務が1,858百万円、その他の流動負債が2,154百万円それぞれ増加したことによるものであります。2015/06/26 16:42
③ 純資産
純資産は、前連結会計年度末に比べ5,614百万円増加し、66,370百万円となりました。これは主に、利益剰余金が3,646百万円、為替換算調整勘定が1,436百万円それぞれ増加したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、持分法を適用している在外子会社の財務諸表は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/06/26 16:42 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/06/26 16:42
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/26 16:42
前連結会計年度末(平成26年3月31日) 当連結会計年度末(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 60,756 66,370 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 7,574 7,613 (うち少数株主持分(百万円)) (7,574) (7,613)